宮崎市で防水工事、塗装工事をしております。物置の防水工事からトンネルの防水まで、また学校やアパートの塗装などどんなことでもご相談ください!!

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もしかして雨漏りとおもったら。

外壁の 良い家に長く住むコツをおしえます。
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防水工事について
  • 天井に気になるしみを見つけましたか?
  • もしくは、壁紙がはがれだしたり
  • 天井からぽたぽたと雨水の音がする?
  • もしかしたらカビの匂いや木のにおいなどで感じる方もいらっしゃるかもしれません。

    こんな時は、まよわず防水診断を依頼してください。なるべく早いうちにご依頼いただくことで費用面で大変お得になるケースがあります。  

240202 ホームページを更新しました。

 

(株)タイヨーはもう漏れている水を止める止水工事と、漏れないようにする防水工事とをしております。
特に、漏れてしまった水をとめる止水工事はできてしまった建物に対しての雨漏りの原因調査、特定に高度な経験と技術が必要になります。建物の状態や使用している人のライフスタイルなどによってその原因の時期や場所は異なります。私たちはその原因を特定するためとことん調査をして、必ず雨漏りを止めます。             

 防水の種類ってどんなものがあるの?
  • 塗る防水・・・塗膜防水 >> 液状の樹脂や合成ゴムなどをハケやローラーなどで下地に塗る
  • 貼る防水・・・シート防水 >> ゴムシートや塩ビシートを下地に貼りつける
  • 塗る貼る複合防水・・・アスファルト防水 >> 現場でアスファルトを加熱して下地に流しながらルーフィング類を                       貼りつける
防水は大きく分けるとこの3種類になります。それぞれに特徴がありますので、適切な場所を選んで施工することが大切です。

 

 工法によるメリットデメリットは?

  メリット デメリット
塗膜防水
  • 液状なので、複雑な部分にも対応できる。
  • 液状なので、継ぎ目がなく均一で仕上がりが美しい
  • 耐久性にも優れており、補修も重ね塗りするだけなので簡易、安価である。
  • 液状なので、硬化するのに天気、湿度の影響をうけやすい。
  • 他の防水に比べコストがかかる(改修時には逆にコストダウンが可能)
シート防水
  • ゴム系、塩化ビニル系のゴムシートが伸縮性に富んでいるため建物自体の伸縮に対応できる。
  • 工場生産なので品質に安定がある。
  • 比較的安価である。

 

  • シート形状なので継ぎ目ができてしまい仕上がりに少々難あり
  • 加工場所が平ら面である必要がある。
  • 補修の際、前シートの撤去作業が必要になる場合があるため手間とコストがかかる。
  • 施工後歩いたりできないため、施工場所限られる。屋上など。
  • あまり長持ちしない。
  • 第3者障害がおこりやすい。
アスファルト防水
  • 塗膜防水とシート防水のいいとこどり。
  • 耐久性があり、防水性が高い。
  • 仕上げが難しいため美観にやや難あり。
  • 施工できる職人が少ない。
  • 施工中のにおいが強く、危険性が高い。
  • 比較的高価、施工時間もかかる。
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